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MHP3とFF11の出来事をつらつら書いてまっす。

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過去ポエム日記再開。

ミッションの下りから。

バスミッション1-3は

グゥダフ人形のパーツを集めるクエ。

人形欲しさにずーっとパルブロ鉱山に篭ってました。

兄から、亀すきだな~。ってよく言われたもんです。

入り口から入って広い場所で亀を叩いていたら

道に迷ったという白猫さんと

人形集め中の白おかっぱヒュム子さんに出会いました。

セイで会話も邪魔臭いので、3人PTに。Lv12~14だったかな。初白PT!

サポ無し戦だらけの時代で、女の子キャラも遭遇率低かったのに

白ジョブ3人集まるのも奇跡!で

横で眺めてた兄は、なんでそこで揃っちゃうわけ??っていってたなぁ。

目的のアイテムが揃った後

「どこまで奥にいけるかな?。行ける所まで行ってみようか!?」

冒険心くすぐられて、こそこそ移動してエレベーター昇った当たりまで行って

満足して外にでました。

「思ったより行けたね~♪」

嬉しくなって、その場で3人フレ登録。

兄以外で初めての登録だったYO!

色んなクエをするのに、再びソロ上げの日々。

コンシュの丁度トカゲに丁度良くやられてたら


LSメンから、Lv上げPTの誘いがあり

兄共々砂丘PTへ。

挑発にマクロ作ってたり

ファス>バニ>の連携を教えてもらったり

PTやってる実感が初めて湧いかな~。

自分は何をやってたか全然覚えてない辺り

必死だったんだと思ふ。

誰かが終了って言ってくれるのを待ってPT続けれたら

明け方5時までやってました。

ここで、親に怒られて以降ゲームは1時までっていう制限が付ました。

PCの音量設定の仕方が分からなくて

すごい音量で夜通しやってたセイもあったり。

PCのファンの音もうるさいしなあ。

無音PCが欲しい・・・。

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白ソロLv14からの続き。

PTに誘われても、他の人から誘いテルってのがよくありました。

んで、オンラインになれてないのとシステムがよく分かってなかったので

折角誘ってくれているんだから、皆でPT組もう!

気がつけばフルアラ~♪。

茶葉白、他全て戦士な時もありました。

初期時はフルアラでも経験値減らなかったから出来た事でもありますね。

経験値が100行けば上手い時代なんで、フルアラ組んで

永遠的叩いて稼ぐのも有りなのでした。

人数おおければコンシュから出て海岸にもいけるんじゃない!?

12人で、アクティブコウモリのいるトンネルをくぐり

海に来た時は感動しました。

明るいし、綺麗だったし!

海だー!って皆で海辺ではしゃいだ後、狩りをし

誰かがたこ焼きに誤爆して、大リンクを起こし

阿鼻叫喚のままマウラに逃げたのもいい思い出です('-'*)


この後、バスに戻りたいけど帰り道しらない茶葉と黒タルさんに

案内役のシフの3人でバスに帰国。

とゆう、シフさんがオートランでタゲったらいいよって

言ってくれたのはいいんですが、やり方分からなくて黒タルさんと二人で

オートランタゲのやり方を教えてもらい

ついでにLSも貰いました。

初めてのLS!

。('-'。)(。'-')。ワクワクしてアイサツして

ざっと会話を見てショック!

高校な方の集団LSでしたー(≡д≡) ガーン

会話が・・・会話が・・・。

夏の宿題とか試験とか

ゲームだしやっぱ世代が若いわ!

って事で、LS会話はBGM代わりにして

黙々とクエやったり、ミッションするためにパルブロ篭ったりしてました。

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 PC版が発売して間もない時だったので

ほぼ全ての人がファーストジョブのL1~10くらいでした。

プレイヤーは兎も角活気的すぎで

ぶっちゃけ付いていけません(゜Д゜)!

ヴァナに来て、バスから出ると即効テルの嵐でした。

PT組みませんか?

フレ登録しませんか?

等ひっきりなしです。

テルの返し方も四苦八苦。

Lv4でソロでの要領も分からないのにPTって未知すぎなので

断りつづけて

断るのも大変だったので、こっそりソロりだしたのです。

 Lv7になってからはちょくちょく誘われたらPTに参加しました。

覚えてるのは、PTメンのみんなが三角帽子をかぶってた事かな~。

川釣りの帽子みたいでとってもお洒落☆


これが最新モードなのかΣ(゜口゜;

FF装備地味だな!なんて思ってました。

みなクエで得る装備を使ってたんですよね~。

Lvが上がったかとか、経験値どんだけ稼いでいたかは

全く覚えていません。

狩場に移動中、PT会話が出来ずに無言で

兄にキーボードを抑えてもらって、タイピングして

会話に参加しようとしたのもいい思い出です('ε') 

定規で抑えたらいいんじゃない?や

キーボードを足の指で押さえれば?なんて

説明書読まない兄弟です(ΦωΦ)


 またソロに走ったかというと

PTはめちゃくちゃ時間がかかったからです。

バスからコンシュまで15分以上。

PTの誰にケアルと飛ばすのかも

タゲるが全然できなくて自分含めて数名やられ

PTメンの一人が、知り合いにレイズ出来る白がいるから

きてもらうよ!

というので、4・5分で来るのかと思ったら1時間待ったり

初レイズは嬉しいけど、

オンラインならではの時間の消費はビックリでした。

自分には分からない事だらけなので、ネットで調べるとか

まずは知識をつけてからPTはやろう。

って事でLv14まで白でソロってました。


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兄日記になっている気がする・・・。

ま~分岐って事で茶葉編に

最初の1ヶ月は周りの雰囲気に巻き込まれて飽和状態でした。

セラフに着て、種族をヒュムにし

ジョブは黒から、全然人気がないと言われていた白を選択しました。

誰もやりたがらないのをやりたがる人です('ε') 

ジョブを白にした為に、ソロでこそこそ隠れて1週間に1回遊ぶなどの

FF内で引き篭りに陥ってしまいました。

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何週間か経ったある日、ひょっこり兄のパソ画面を見ると釣りしてました。

茶葉 : お~、釣りなんて出来るんだ~。

兄  : 出来るみたいだな~。全然釣れんけど。

ふーんといいつつ画面に観てると、兄の側で合成している人がいる。

茶葉 : そこの人何か作ってるね。

兄  : おう!虫だんごってログが出るな。

     この人きっと前からFFやってる人じゃないか!?

とっても関心している兄をみつつ

茶葉が閃いた(☆Д☆)

茶葉 : 虫だんご、そこの人からもらっちゃいなよ~( ̄ー+ ̄)

      ファーストコンタクトやで!

ここで再び、やめろ、恥ずかしいの悶着あり。

でも、虫だんご貰えてました。

暫くたって、また画面を見ると

茶葉 : おいいい、LS貰ってるやん!

兄  : おう!くれるから貰った!

     やっとオンラインゲームっぽくなってみたな~。

LSリストは5人くらい。

作ってそうたってないらしい。

私はその後どっかいったけど、兄は暫くLSオーナーだった人と一緒に釣りをつづけて

いたとか。

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 突然ですが、なんだか合成がしたくなった。

色々調べると、素人でもカッパーインゴットなら作れるらしい。

素材を求めて大工房の中にある鍛冶ギルドショップのカウンターとにらめっこ。

ちょっこり画面を見た兄 : 何しとん?

茶葉 : いや~。合成したいけど火クリが売ってないの。

      火クリがないと合成できないっぽい。

      火クリって何処で売ってるんかな~?

兄 ;  ん~~~~~~。

     ソコで合成してる人にもらえば?



小一時間、はずいとか行け!の押し問答の後。



茶葉、セイで初物乞いしてみた。

カッパーインゴット作りたいけど、炎クリないんで下さいとかなんとか。

めちゃ笑われながら貰いました。

初トレードだし、説明書みながら必死だったなぁ...( = =) 

ワクテカしてその場で合成してみた結果

フルロスト(゜Д゜) 。

自分がめちゃアホっぽいので、お辞儀をしつつショップから退室しましたよもー。

火クリくれた人どうしてるかな~。

名前控えたらよかった。

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 バス鉱山区に出現。

地味だし人いないし、サンドに比べて活気がなかったです(゜Д゜) 

バス商業区は壁際にズラーッとバザーマークした方が立ってました。

今は競売前が主流ですが、当時は壁並びだったんですわε('∞'*)

無事兄と合流。

兄 : 俺たちは他人同士だからな!

    兄妹でゲームやってるのバレたら恥ずかしい!

茶葉:そりゃそーやね~。


と、いう事で兄と茶葉はFFでは他人になりました。

ぶっちゃけ、一緒の国にした意味が分からんかったです。

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 ワールドパスを貰って来たセラフ。

キャラ作成からやり直しの事実に驚愕しつつ新キャラ作り。

前回は黒魔メインのつもりでタルタルを選択。

今度は、リアルに近いと愛着湧くかなと、エルオンナLサイズを選択。

エルならサンドって事で南サンドリアの登場しました。


 南サンドはシャウトの嵐でした。

パソコン組みが3国共通ミッションに入っていたからですね~。

ドラゴン退治募集のシャウトが非常に多かったです。

ドラゴン!ファンタジー!FFらしいわぁ!

やっとゲームっぽくなってきた!

とワクテカしている所に、ひょっこり兄がパソを覗きこんで一言。



兄 : お前どうして、サンドリアに出たんだよ!

    俺バスだから一緒のサーバーにした意味ないだろ!


茶葉 : ( ̄_J ̄)いつか会えたらいいんじゃない?


兄 : 時間かかりすぎるわー!


ブリブリ怒るので、またキャラ削除して所属国選びしなおしです。

だんだん面倒臭くなって

バスなら、指輪貰うためにヒュム女。

もう適当に作って出来上がったのが、茶葉だったりします(゜Д゜) 

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クエ等改めてSS撮りて綺麗にアップさせたい!

でもインできてねええええ。

折角移転したんだから何かネタ書き隊!

ってな訳で、茶葉の過去話豆乳です(☆Д☆)v

ドラマティックに書くと自分が高確率で飽きるので

適度に気ままに乗っけていきます。






2XXX年3月末 FFXIとの出会いです。


我が家に光が導入され、気がつけば勝手に兄に

FFXIインストされました(゜Д゜) 。

理由は、一人じゃ面白くないもん☆

ゲームは好きだし、そんなら遊ぶかな~ってのが始まりです。


おかっぱタルタル、黒魔でシルフだったか試練だったかにイン。


それを見た兄が怒った!

何故か!


兄    : おいいいい、違うサーバーだったらインストした意味がないだろおおおおお。

茶葉  :  ( ̄_J ̄)ん?サーバー一緒にするやり方分からんからいいじゃなーい('ε') 。

初めてのサーバーは各自ランダムと知らなかった若かりし頃の出来事です。

結局兄がワールドパスを発行して、私そのパスを貰い

無事合流する事が出来ました。

この時は1週間の1回インやら、2週間に1回インと

遊ぶ日はマチマチでした。

食いつきは悪かったんだなぁ。

毎回FF時間の夜に来てたので、暗い画面のゲームだな~と思った覚えがあります(ーΩー )


それでも黒魔のLvが7になった頃突然


兄 : ここまもう人が多くなった!移転するぞ!

茶葉 : (゜Д゜) ・・・・?

※ 1500人くらいだったと思います。でも多かったらしい。


前回の移転ではLv1だったから気づかなくて

よく分からないのでまた、先に兄が新設されたセラフに行き

ワールドパスを貰い茶葉が移動しました。

Lv7タルタルが消えるとも分からずに・・・。

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